【実際に】産経オンライン英会話を利用してみての感じた事

利用者の声  #36歳男性


私は産経オンライン英会話を利用したことがあり、英会話スキルの向上と勉強のためにお世話になっています。

 

私の英語のレベルは、日常会話レベルは問題なく英会話についてはそこそこしゃべれるレベルですが、大体の英会話レッスンにて感じていることがあります。

 

私のレベルが初心者でないことを、その講師が知った時態度を一変させるのは通常の事なのですが、ある程度しゃべれる人へ教えられる講師とそうでない講師がいることを身を持って知らされます。

 

講師としては、相手(生徒)の理解の深さやどこまでの知識と会話能力があるのか?というのが見えにくく、教えづらいというのもあるのでしょうが、大体の英会話講師は、単なる日常会話で終わってしまうケースがとてもよくあります。

 

中には、質の良い講師おり、こちらの理解度に合わせて、よりより深いテーマでレッスンを進められたり、もっと深い表現などを教えてくれる時もあります。

 

 

講師をしっかりと探す

おそらく産経オンライン英会話に限った話ではありませんが、受講してみて感じたことは、日常会話で終わってしまうパターンや半ば事務的な教え方をする講師は極力避け、こちらの理解や自発性を促す講師を探して授業を受ける方が良いと思ったことです。

 

ある講師は長い間英語を教えているとのことでしたが、途中からその講師の演説会場となってしまったようなケースもあったりしてしまうこともありました。またある時は、オリジナルテキストを読んで終わり。みたいな時もあり、講師によって様々です。

 

自分にあう講師や教え方のうまい講師という視点で探してみるといいかもしれませんし、講師によって自分の英語に対するモチベーションも変わってきたりするので、しっかりと探してみましょう。

 

またオンライン英会話の魅力のひとつは、好きな時に好きな講師を選べたりすることが魅力のひとつです。もしあなたがお気に入りの講師を見つけられたら、その講師と十分時間を取って英語を学ぶべきです。

 

しかし、あまり魅力的ではない講師もいますからその見極めが肝心です。生徒が何を言いたいのかをキャッチして、上手に生徒の表現を修正しながら上達へ結びつかせることが出来る講師を見つけられれば、きっと英語の上達は早くなると個人的には思います。